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<title>ニンニンブログ</title>
<link>http://blog.nin2.com/</link>
<description>ホームページの企画・制作会社をしている社長(34歳)の日々の出来事や考えたことを記録しているブログです。




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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>ニンニンブログ</title>
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51336501.html">
<title>欲と守りと。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51336501.html</link>
<description>仕事は作業ではなく、 
相手は理屈ではない。 

そういう 
血の通った行いこそが成果につながると思う。

「言い負かされる仕事はいけない。
　でも、絶対に言い負かしてはいけない。」

言い負かされることは甘いこと。
言い負かすことは弱いこと。

欲を捨て、
自分を守ら...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-12-15T01:04:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事は作業ではなく、 <br>
相手は理屈ではない。 <br>
<br>
そういう <br>
血の通った行いこそが成果につながると思う。<br>
<br>
「言い負かされる仕事はいけない。<br>
　でも、絶対に言い負かしてはいけない。」<br>
<br>
言い負かされることは甘いこと。<br>
言い負かすことは弱いこと。<br>
<br>
欲を捨て、<br>
自分を守らず、<br>
頭で考えず、<br>
流されるように、<br>
全身でのめり込もう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51334095.html">
<title>決断して覚悟する。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51334095.html</link>
<description>自分に経験がないからと逃げてはいけない。
自分に知識がないからと逃げてはいけない。

どんな小さな判断も、
どんな小さな決断も、

「決断して覚悟する。」  

この順番。

理由が先でもないし、
情報が先でもない。

逃げて、 
決断の理由を他人任せにしてるから、 
結局...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-12-09T01:01:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分に経験がないからと逃げてはいけない。<br>
自分に知識がないからと逃げてはいけない。<br>
<br>
どんな小さな判断も、<br>
どんな小さな決断も、<br>
<br>
「決断して覚悟する。」  <br>
<br>
この順番。<br>
<br>
理由が先でもないし、<br>
情報が先でもない。<br>
<br>
逃げて、 <br>
決断の理由を他人任せにしてるから、 <br>
結局、あなたは失敗するんだよ。<br>
<br>
先に自分が決断してみなよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51332580.html">
<title>足跡を語ってみよう。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51332580.html</link>
<description>月例ハシリカタ会議は、
達成会と名称変更。
そして懇親会。

・28歳の誕生日を迎えるもの。

・はじめてのプレゼンに、
　　舞い上がって、街で叫んでしまうもの。

・顧客の忘年会に誘われ、海外にいったもの。

良いことも悪いことも全部、
成長のために必要だったことと...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-12-05T14:03:41+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[月例ハシリカタ会議は、<br>
達成会と名称変更。<br>
そして懇親会。<br>
<br>
・28歳の誕生日を迎えるもの。<br>
<br>
・はじめてのプレゼンに、<br>
　　舞い上がって、街で叫んでしまうもの。<br>
<br>
・顧客の忘年会に誘われ、海外にいったもの。<br>
<br>
良いことも悪いことも全部、<br>
成長のために必要だったこととして受け入れよう。<br>
<br>
あせって急いで、<br>
どこを走ってきたかわからない<br>
あっという間の１年よりも、<br>
振り返ったときに、<br>
しっかりと足跡が残り、<br>
１つ１つの足跡について語れるような、<br>
踏みしめて進む１年にして欲しい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51331540.html">
<title>話の前後。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51331540.html</link>
<description>今、自分が手をいれている仕事は、
どこから来て、
どこにいくのか。。

何のために発生して
何を実現するためのものなのか。。

そんな運営の流れを意識しない単なる作業員が、
顧客の心をつかむコピーなんて考えられるわけもない。

本当は、

「コピーライターはなんでも...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-12-03T07:07:51+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今、自分が手をいれている仕事は、<br>
どこから来て、<br>
どこにいくのか。。<br>
<br>
何のために発生して<br>
何を実現するためのものなのか。。<br>
<br>
そんな運営の流れを意識しない単なる作業員が、<br>
顧客の心をつかむコピーなんて考えられるわけもない。<br>
<br>
本当は、<br>
<br>
「コピーライターはなんでもできるんだ」<br>
<cite><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%BB%E3%81%BC%E6%97%A5%E5%88%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A4%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%B3%B8%E4%BA%95-%E9%87%8D%E9%87%8C/dp/4062749017%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnin2com-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062749017" target="_blank">ほぼ日刊イトイ新聞の本</a><br /></cite><br>
<br>
顧客のことも、<br>
その先のエンドユーザーのことも、<br>
運営者の想いも、<br>
その成り立ちや歴史も、<br>
これからの目指す未来も、<br>
<br>
すべてを知ってはじめて切り取れる<br>
凝縮された表現なんだから。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51331189.html">
<title>視線の高さ。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51331189.html</link>
<description>プロ意識を持とうとはいうけれど、
プロになろうと難しく考える前に、
顧客が気づくことを
僕らがまずは気づこうよ。

利用者が感じることを、
僕らがまずは感じよう。

顧客も利用者もプロではない。

僕らの仕事は評論家やプロが評価するのではなく、
あなたにもっと身近な...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-12-02T00:23:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[プロ意識を持とうとはいうけれど、<br>
プロになろうと難しく考える前に、<br>
顧客が気づくことを<br>
僕らがまずは気づこうよ。<br>
<br>
利用者が感じることを、<br>
僕らがまずは感じよう。<br>
<br>
顧客も利用者もプロではない。<br>
<br>
僕らの仕事は評論家やプロが評価するのではなく、<br>
あなたにもっと身近な、<br>
顧客や利用者が評価するんだから。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51304638.html">
<title>今日の仕事ぶり。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51304638.html</link>
<description>入社式、内定式、昇進式。

今日からの新メンバーと、
昇進した既存メンバーと、
来年入社予定の内定者。

数字はオープン。
クリエイティブに強い商売人が、
全員で経営している会社にしたい。

--

どうせやるなら手を抜くな。

いつかは終わる人生なんて、...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-10-10T16:00:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[入社式、内定式、昇進式。<br>
<br>
今日からの新メンバーと、<br>
昇進した既存メンバーと、<br>
来年入社予定の内定者。<br>
<br>
数字はオープン。<br>
クリエイティブに強い商売人が、<br>
全員で経営している会社にしたい。<br>
<br>
--<br>
<br>
どうせやるなら手を抜くな。<br>
<br>
いつかは終わる人生なんて、<br>
自らが語れるものをどれだけ残せるかの<br>
積み重ね。<br>
<br>
　「今日の自分の仕事は、<br>
　　　後に誰かに語れるような<br>
　　　　　仕事ぶりだったか？」<br>
<br>
と振り返る。<br>
<br>
日々の小さな業務から、<br>
お客様の将来に関わる重要な仕事まで、<br>
自慢できる足跡を<br>
一つ一つ積み上げるような毎日を。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51303905.html">
<title>商売人育成。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51303905.html</link>
<description>台風のせいで、
ほとんどが午後出社。

夕方会議。

サイトの組み立てを一通り。

誰に何を提供してどうなってもらうのか？

制作物は“そもそもの目的”を
いつも額（ひたい）に貼りながらつくるもの。

目的を理解し、
ビジネスを理解し、
“商売人”が直接ライティングし...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-10-09T00:00:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[台風のせいで、<br>
ほとんどが午後出社。<br>
<br>
夕方会議。<br>
<br>
サイトの組み立てを一通り。<br>
<br>
誰に何を提供してどうなってもらうのか？<br>
<br>
制作物は“そもそもの目的”を<br>
いつも額（ひたい）に貼りながらつくるもの。<br>
<br>
目的を理解し、<br>
ビジネスを理解し、<br>
“商売人”が直接ライティングし、<br>
デザインし、制作する。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51303448.html">
<title>スキルよりも本気度。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51303448.html</link>
<description>勉強会。

目的は感情を表す表現で。
ターゲットも感情レベルで。
情報収集は“俺だったら。。”という当事者意識（シンクロ）

手順を踏みながら、
ひとつひとつを決定していく。

時間もスキルも経験も必要ない。
本気で動けば視えてくる。

</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-10-08T01:28:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[勉強会。<br>
<br>
目的は感情を表す表現で。<br>
ターゲットも感情レベルで。<br>
情報収集は“俺だったら。。”という当事者意識（シンクロ）<br>
<br>
手順を踏みながら、<br>
ひとつひとつを決定していく。<br>
<br>
時間もスキルも経験も必要ない。<br>
本気で動けば視えてくる。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51303019.html">
<title>継続結果。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51303019.html</link>
<description>月の頭は会議週間。

アクセス解析の数値をみながら
“次の一手”を決めていく。

長い顧客は、
もう4年以上のお付き合い。

いろんな業種の複数の会社を
それぞれ継続して改善策を実行し、
それらの解析結果を何年分も持ってる会社は、
きっとそんなにないと思う。

業界で...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-10-07T03:26:30+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[月の頭は会議週間。<br>
<br>
アクセス解析の数値をみながら<br>
“次の一手”を決めていく。<br>
<br>
長い顧客は、<br>
もう4年以上のお付き合い。<br>
<br>
いろんな業種の複数の会社を<br>
それぞれ継続して改善策を実行し、<br>
それらの解析結果を何年分も持ってる会社は、<br>
きっとそんなにないと思う。<br>
<br>
業界で、<br>
アクセス解析といえばこの人。<br>
↓<br>
<a href="http://www.kanshin.com/keyword/1856010">http://www.kanshin.com/keyword/1856010</a><br>
<br>
この度、近所に越されてきたこともあり、<br>
10月16日のイベントに協賛させていただきました。<br>
↓<br>
<a href="http://www.harmony-corp.co.jp/information/seminar.html">http://www.harmony-corp.co.jp/information/seminar.html</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51299185.html">
<title>あなたじゃないといけない者同士が出会う瞬間。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51299185.html</link>
<description>今日もまたご縁あり。

本質的に、
有効なWEB知識。
有効なWEB活用。
有効なWEB戦略。

まさに「その商品」が欲しい人と、
まさに「その商品」を提供したい人とが
自由に何の垣根なく出会える瞬間を
とらえることができるWEBマーケティング。

夜、
経営数字セミナー。

ワー...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-09-30T13:20:37+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日もまたご縁あり。<br>
<br>
本質的に、<br>
有効なWEB知識。<br>
有効なWEB活用。<br>
有効なWEB戦略。<br>
<br>
まさに「その商品」が欲しい人と、<br>
まさに「その商品」を提供したい人とが<br>
自由に何の垣根なく出会える瞬間を<br>
とらえることができるWEBマーケティング。<br>
<br>
夜、<br>
経営数字セミナー。<br>
<br>
ワークショップは、<br>
<br>
・リーダーが不在。<br>
・皆が躊躇している。<br>
・とてつもなく足をひっぱる人が１人でもいる。<br>
<br>
どれか１つでも当てはまったら敗北する。<br>
<br>
会社も一緒。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51298516.html">
<title>舞台は現場。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51298516.html</link>
<description>自らに権限がないことを
自覚しながらの意見ほど、
無責任で無意味なものはない。

そもそも、権限がないことを
自覚してる人が本気で自らの意見に
意味を持ち、
しぼり出しているはずもない。

そんなうわべの意見は、
運営者の想いも、
エンドユーザーの欲求も無視されてい...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-09-29T00:20:36+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自らに権限がないことを<br>
自覚しながらの意見ほど、<br>
無責任で無意味なものはない。<br>
<br>
そもそも、権限がないことを<br>
自覚してる人が本気で自らの意見に<br>
意味を持ち、<br>
しぼり出しているはずもない。<br>
<br>
そんなうわべの意見は、<br>
運営者の想いも、<br>
エンドユーザーの欲求も無視されている。<br>
<br>
商売における絶対の評価者は市場であり、<br>
顧客であるのに。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51296529.html">
<title>時間の使い方。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51296529.html</link>
<description>現在、中途採用中。

応募者のほとんどは、
30歳前後の方。

同じ30歳前後のそれぞれの応募者。

新卒採用とは違い、
同年代なのにも関わらず、
話すこと、考え方、
そこから生まれるその人の雰囲気。
相手への押し、
引きの強さ、、
こんなにも違うものかと
人によって大き...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-09-26T02:38:48+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現在、中途採用中。<br>
<br>
応募者のほとんどは、<br>
30歳前後の方。<br>
<br>
同じ30歳前後のそれぞれの応募者。<br>
<br>
新卒採用とは違い、<br>
同年代なのにも関わらず、<br>
話すこと、考え方、<br>
そこから生まれるその人の雰囲気。<br>
相手への押し、<br>
引きの強さ、、<br>
こんなにも違うものかと<br>
人によって大きく違う。<br>
<br>
30歳ともなれば、<br>
社会人になって10年近く。<br>
<br>
それぞれの生き方が、<br>
その人をつくってきた。<br>
<br>
人は、<br>
生き方でつくられ、<br>
生き方は、<br>
時間の使い方。<br>
<br>
時間には限りがあり、<br>
生きるということは、<br>
残りの時間をどう使うかということ。<br>
<br>
残りの時間がなくなったとき。<br>
その瞬間の自分をみて、<br>
どんな時間の使い方をしてきたかを知るのでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51229998.html">
<title>指を動かすこと。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51229998.html</link>
<description>制作している会社の、
歴史や、想いや、利用者のこと。
どれだけ本質まで、
のめり込めんで制作できるかにかかってる。

のめり込まず、
うわべの、
デザインや制作までしか興味のないデザイナーでは、
所詮、
閲覧者のクリックする指を動かすことも、
閲覧者の感...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T01:15:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[制作している会社の、<br>
歴史や、想いや、利用者のこと。<br>
どれだけ本質まで、<br>
のめり込めんで制作できるかにかかってる。<br>
<br>
のめり込まず、<br>
うわべの、<br>
デザインや制作までしか興味のないデザイナーでは、<br>
所詮、<br>
閲覧者のクリックする指を動かすことも、<br>
閲覧者の感情を動かすものつくれないでしょう。<br>
<br>
誰のことも喜ばせない、<br>
つまらない<br>
デザイナーのまま終わらないように。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51202849.html">
<title>入社式。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51202849.html</link>
<description>つい最近、
新卒社員の入社式をやったと思ったら、
またもや先日入社式。
縁というのは面白い。

そして、
あきれるほど、気持ちの悪い、
既存社員の謙虚な挨拶。

自分はプロです！
といえば、プレッシャーがかかる。
自分は素人です！
といえば、できなくても...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-04-18T12:31:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[つい最近、<br>
新卒社員の入社式をやったと思ったら、<br>
またもや先日入社式。<br>
縁というのは面白い。<br>
<br>
そして、<br>
あきれるほど、気持ちの悪い、<br>
既存社員の謙虚な挨拶。<br>
<br>
自分はプロです！<br>
といえば、プレッシャーがかかる。<br>
自分は素人です！<br>
といえば、できなくても言い訳できる。<br>
<br>
------------------<br>
<br>
素人発言をすることで謙虚を装っているのかもしれませんが、 <br>
当たり前ですが、素人に仕事を任すわけにはいきません。 <br>
仕事を任されなければ、当然成長もしないでしょう。 <br>
<br>
すでにプロの土俵にいるということ、 <br>
その土俵は高く、さらに目指すところはもっと上。 <br>
ハッタリでもいいと思う。 <br>
<br>
志を高く、その高い意識に実物を合わせるために必死になる。 <br>
そういう挑戦をしてみてください。 <br>
<br>
昨日できなかったこと、 <br>
昨日までやっていなかったことに、 <br>
今日は何か挑戦しようという毎日を送ってください。<br>
<br>
-------------------<br>
<br>
ということで。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51193197.html">
<title>時間、お金、結果。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51193197.html</link>
<description>今日も会社説明会。
多くを考え、
多くの行動をして、
大事な時期を頑張ってほしい。

頑張った見返りはいつかは報われ、
頑張らなくてもと油断すれば、
その見返りもあるでしょう。

仕事に向う姿勢を、
じっくり、
養っていきましょう。

そして、

入社式...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2009-03-28T09:18:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日も会社説明会。<br>
多くを考え、<br>
多くの行動をして、<br>
大事な時期を頑張ってほしい。<br>
<br>
頑張った見返りはいつかは報われ、<br>
頑張らなくてもと油断すれば、<br>
その見返りもあるでしょう。<br>
<br>
仕事に向う姿勢を、<br>
じっくり、<br>
養っていきましょう。<br>
<br>
そして、<br>
<br>
入社式。<br>
4月入社の新卒社員。<br>
今年は2名。<br>
<br>
これからは、<br>
時間、お金、結果にこだわらなければいけない。<br>
<br>
出来るようになったら・・・。<br>
勉強してから・・・。<br>
<br>
では遅すぎる。<br>
<br>
とにかくやりました・・・。<br>
自分なりにやりました・・・。<br>
<br>
では、金にならん。<br>
<br>
とりあえずやりました・・・。<br>
出来るところをやりました・・・。<br>
<br>
では、完結しない。<br>
<br>
「今すぐ結果を出す為に、今すぐ勉強する」<br>
ことの繰り返し。<br>
<br>
そこに工夫があり、<br>
アイデアを盛り込み、すぐに実行する。<br>
<br>
【ノウハウ】【アイデア】【カタチ】<br>
<br>
すべてがセットで結果は生まれる。]]>
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