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<title>ニンニンブログ</title>
<link>http://blog.nin2.com/</link>
<description>ホームページの企画・制作会社をしている社長(34歳)の日々の出来事や考えたことを記録しているブログです。




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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51789113.html">
<title>キレたら終わり。キレなきゃ。。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51789113.html</link>
<description>先月、某社の社長から、
電話口に、こっぴどく罵倒された弊社のＤ君が、
今日は、同じ某社の方から、
大きな“はなまる”のついたＦＡＸをもらっていました。

こういう現象を見るたびに、

「キレたら終わり。キレなきゃいつかは挽回できる」

という言葉が身にしみます。

...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2012-04-17T22:46:45+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先月、某社の社長から、<br>
電話口に、こっぴどく罵倒された弊社のＤ君が、<br>
今日は、同じ某社の方から、<br>
大きな“はなまる”のついたＦＡＸをもらっていました。<br>
<br>
こういう現象を見るたびに、<br>
<br>
「キレたら終わり。キレなきゃいつかは挽回できる」<br>
<br>
という言葉が身にしみます。<br>
<br>
僕の仕事も、至らない点が多く、<br>
起業時から、さんざん、いろんな人に罵倒されましたが、<br>
とにかく、縁だけは切らさずに我慢して努力すれば、<br>
必ず良い関係になって挽回できています。<br>
<br>
どんなに嫌なことがあっても、<br>
自分からは、<br>
気持ちを切らさず、<br>
関係を切らさず、<br>
堪忍袋の緒も切らさないようにしないと。
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51781562.html">
<title>シュートは僕じゃなくても。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51781562.html</link>
<description>はじめは、
どうやって、
人を出し抜き、自分が上がれるかを考えた。

社長になったら、
自分が上がってもしょうがない。
自分以外の人を上げてなんぼの商売。

そんな壁にぶつかって。
その壁は今もなかなか越えられない。

さらに、今では、
自分に何ができるか？と同時に...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2012-04-12T07:00:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[はじめは、<br>
どうやって、<br>
人を出し抜き、自分が上がれるかを考えた。<br>
<br>
社長になったら、<br>
自分が上がってもしょうがない。<br>
自分以外の人を上げてなんぼの商売。<br>
<br>
そんな壁にぶつかって。<br>
その壁は今もなかなか越えられない。<br>
<br>
さらに、今では、<br>
自分に何ができるか？と同時に、<br>
自分に何ができないか？を知ることが大事になった。<br>
<br>
できないことが早くわかれば、<br>
足下のボールを持ちすぎず、<br>
自分と周りの実力を把握して、<br>
効果的なパスを正しく出せる。
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51781559.html">
<title>３９歳。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51781559.html</link>
<description>１０年前、２９歳。

皆に遅いと言われつつ、
皆が持ってる武器を、
僕も欲しいと思ったけれど、
自分を変えたのは武器じゃない。

そんな武器を手に入れたところで、
自分をとりまく環境は、
何も変わりはしなかった。

武器とは、戦うための道具じゃない。

周りに勝つため...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2012-04-02T05:00:51+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１０年前、２９歳。<br>
<br>
皆に遅いと言われつつ、<br>
皆が持ってる武器を、<br>
僕も欲しいと思ったけれど、<br>
自分を変えたのは武器じゃない。<br>
<br>
そんな武器を手に入れたところで、<br>
自分をとりまく環境は、<br>
何も変わりはしなかった。<br>
<br>
武器とは、戦うための道具じゃない。<br>
<br>
周りに勝つための道具なんだから、<br>
誰かがすでに持ってる武器では、<br>
何も変えることなど出来やしない。<br>
<br>
<br>
武器が欲しけりゃ他から探すな。<br>
<br>
勝てる武器は自分の語れる過去にある。<br>
過去から探して、見つけて、さらに磨きをかけて武器になる。<br>
<br>
もしも、<br>
自分に語れる過去がないのなら、<br>
後で、熱く語れるくらいに今を頑張れ。
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51781558.html">
<title>あきらめてしまってもいいけど。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51781558.html</link>
<description>だいたいのことは、
上手くいかない。

失敗は誰でもする。

大事な場面で、
二度と挽回できない失敗だってしてしまう。

それでも、
チャンスはやってくる。
もう挽回できないと思っても、
忘れた頃にやってくる。

あきらめてもいいけど、忘れない。</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2012-03-31T10:00:35+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[だいたいのことは、<br>
上手くいかない。<br>
<br>
失敗は誰でもする。<br>
<br>
大事な場面で、<br>
二度と挽回できない失敗だってしてしまう。<br>
<br>
それでも、<br>
チャンスはやってくる。<br>
もう挽回できないと思っても、<br>
忘れた頃にやってくる。<br>
<br>
あきらめてもいいけど、忘れない。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51781558" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51781556.html">
<title>希望の成立。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51781556.html</link>
<description>あなたのなりたい姿は、
あなたが望んで成り立たない。

あなたのなりたい姿は、
他人が望んではじめて成り立つ。

なりたい姿は、
強く願えば叶うと思うな。

なった姿が誰かのためになるならば、
それはきっと叶うでしょう。</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2012-03-27T03:10:38+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あなたのなりたい姿は、<br>
あなたが望んで成り立たない。<br>
<br>
あなたのなりたい姿は、<br>
他人が望んではじめて成り立つ。<br>
<br>
なりたい姿は、<br>
強く願えば叶うと思うな。<br>
<br>
なった姿が誰かのためになるならば、<br>
それはきっと叶うでしょう。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51781556" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51769730.html">
<title>7周年で8年目。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51769730.html</link>
<description>「6ヶ月持てばいいかな。」
と思いながら、
当時のアルバイト先を辞め、
この会社をつくって7年たった。
会社の成長は今も低空飛行だけど、
事例、ノウハウ、多くのご縁は積み上げてきた。

これまで積み上げたノウハウは、
自分にとって、
武器となり、大きな財産になったけ...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2012-02-02T23:55:44+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「6ヶ月持てばいいかな。」<br>
と思いながら、<br>
当時のアルバイト先を辞め、<br>
この会社をつくって7年たった。<br>
会社の成長は今も低空飛行だけど、<br>
事例、ノウハウ、多くのご縁は積み上げてきた。<br>
<br>
これまで積み上げたノウハウは、<br>
自分にとって、<br>
武器となり、大きな財産になったけど、<br>
本当にやらなければいけないのは、<br>
この財産を、<br>
より多くの人のお役にたてること。<br>
<br>
未だ、そのカタチは、<br>
はっきり見えてはいないけど、<br>
ブレず、あわてず、休まずに進めていこうと思う。<br>
<br>
皆様、<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cpiblog00148/imgs/0/2/026b1d05.jpg" width="291" height="308" border="0" alt="shashin2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cpiblog00148/imgs/1/6/168a9865.jpg" width="291" height="308" border="0" alt="shashin" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
m(__)m
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51769730" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51751348.html">
<title>人並みじゃないわけだから。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51751348.html</link>
<description>何をやっても、
うまくいきそうと思っても、
いつも、次の瞬間には、
自分が望まない結果が訪れる予感がする。
一寸先は闇であり、
一寸先は崖である。

でも、
次の瞬間、望まない結果が訪れても、
生きていれば、
それで何かが本当に終わってしまうようなことは
案外ない。...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-11-21T02:14:39+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[何をやっても、<br>
うまくいきそうと思っても、<br>
いつも、次の瞬間には、<br>
自分が望まない結果が訪れる予感がする。<br>
一寸先は闇であり、<br>
一寸先は崖である。<br>
<br>
でも、<br>
次の瞬間、望まない結果が訪れても、<br>
生きていれば、<br>
それで何かが本当に終わってしまうようなことは<br>
案外ない。<br>
<br>
キレたら終わり。<br>
キレなきゃいつかは挽回できる。<br>
<br>
小さなことも、大きなことも、<br>
いつも終わりが近いと思えば、<br>
今を大事に注意深く考え、<br>
悩んだ末の次の一歩を踏もうとするから、<br>
それが自分の成長となる。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51751348" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51745942.html">
<title>絶賛と反感。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51745942.html</link>
<description>真似のできないことでありながら
再現性のあるノウハウを考える。

わかりやすい言葉で伝えながら
内容は相手に考えさせること。

外側しか見られていないのに、
伝わるのはその人の内面から出た言葉。

じっくり時間をかけて、
スピード感を出してみる。

人は...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-11-04T08:00:17+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[真似のできないことでありながら<br>
再現性のあるノウハウを考える。<br>
<br>
わかりやすい言葉で伝えながら<br>
内容は相手に考えさせること。<br>
<br>
外側しか見られていないのに、<br>
伝わるのはその人の内面から出た言葉。<br>
<br>
じっくり時間をかけて、<br>
スピード感を出してみる。<br>
<br>
人は複雑、<br>
相反することは同居する。<br>
<br>
絶賛と反感の間を狙う人に。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51745942" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51738730.html">
<title>遠くは見えない。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51738730.html</link>
<description>世の中は競争社会。

「誰もが出来ることをやっていては、生き残れないぞ」
と教わって、
自分を鍛えて、
やっとつかんだと思いきや、

「誰も真似出来ないことを
ビジネスにしたら会社にならんでしょ」

と、あっさり言われる。


意見はよく聞け、
予測はす...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-10-31T23:30:09+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世の中は競争社会。<br>
<br>
「誰もが出来ることをやっていては、生き残れないぞ」<br>
と教わって、<br>
自分を鍛えて、<br>
やっとつかんだと思いきや、<br>
<br>
「誰も真似出来ないことを<br>
ビジネスにしたら会社にならんでしょ」<br>
<br>
と、あっさり言われる。<br>
<br>
<br>
意見はよく聞け、<br>
予測はするな。<br>
<br>
<br>
<br>
遠くは見ない。<br>
どうせ、近くに来ないと見えないんだから。<br>
<br>
<br>
<br>
もしも、<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%8C%E3%80%8C%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%EF%BC%91%E6%97%A5%E3%80%8D%E3%81%A0%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%89%E3%80%81%E4%BB%8A%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%A7%E8%89%AF%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F-%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%B0%86%E4%BA%BA/dp/4766785096%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnin2com-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4766785096" target="_blank">今日が「最後の１日」だとしたら、今の仕事で良かったですか？</a><br /><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51738730" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51738504.html">
<title>使った時間が。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51738504.html</link>
<description>「自分が深く考えてこの場に臨んでいる。」と言えるとき。

自信は、知識と経験。

知識を深め、経験を積もう。

知識は、
世の中の最高と最低を知ること。

最高と最低を知れば、
今の自分が見えてくる。

不安は、
わからないことに訪れる。

経験は数を打...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-10-28T09:28:56+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「自分が深く考えてこの場に臨んでいる。」と言えるとき。<br>
<br>
自信は、知識と経験。<br>
<br>
知識を深め、経験を積もう。<br>
<br>
知識は、<br>
世の中の最高と最低を知ること。<br>
<br>
最高と最低を知れば、<br>
今の自分が見えてくる。<br>
<br>
不安は、<br>
わからないことに訪れる。<br>
<br>
経験は数を打つこと。<br>
予測して、準備して、<br>
事前に数を打っておく。<br>
<br>
動いて、進んで、体験してみて<br>
はじめてわかることがほとんどだ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51738504" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51738501.html">
<title>どんな業種が得意ですか？</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51738501.html</link>
<description>何をつくるか？
よりも
なぜ、つくるか？

なぜ？を突き詰めれば目的が見えてくる

目的とは、相手の感情を動かすこと。

感情を動かす。
記憶に残す。
行動させる。

どんな業種が得意ですか？
という質問に意味はない。

どんな仕事、
どんな業種のどんな...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-10-23T09:22:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[何をつくるか？<br>
よりも<br>
なぜ、つくるか？<br>
<br>
なぜ？を突き詰めれば目的が見えてくる<br>
<br>
目的とは、相手の感情を動かすこと。<br>
<br>
感情を動かす。<br>
記憶に残す。<br>
行動させる。<br>
<br>
どんな業種が得意ですか？<br>
という質問に意味はない。<br>
<br>
どんな仕事、<br>
どんな業種のどんな依頼も、<br>
相手が人であるということで共通だ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51738501" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51740199.html">
<title>フレーズ。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51740199.html</link>
<description>自分がメモをとる時間と
相手にメモをとらせる時間。

売れる営業マンほど、
自分よりも、
相手にメモをとらせている。

人は、
記憶に残したいときに、
メモをとる。

記憶に残したいのは、
内容ではなくて、
フレーズだ。

フレーズの良し悪しは
単語選び...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-10-21T12:38:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分がメモをとる時間と<br>
相手にメモをとらせる時間。<br>
<br>
売れる営業マンほど、<br>
自分よりも、<br>
相手にメモをとらせている。<br>
<br>
人は、<br>
記憶に残したいときに、<br>
メモをとる。<br>
<br>
記憶に残したいのは、<br>
内容ではなくて、<br>
フレーズだ。<br>
<br>
フレーズの良し悪しは<br>
単語選びとリズムで決まる。<br>
<br>
コュニケーション、<br>
ソリューション、、<br>
ワンストップ、、、、<br>
<br>
使い古された単語は選ぶな。<br>
<br>
使い古された単語で、<br>
相手の頭に、<br>
新たな絵が浮かぶことはない。<br>
<br>
笑いとは、<br>
絵が浮かんだときに起きるもの。<br>
<br>
わかったようでわからない単語は使わない。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=115602&name=cpiblog00148&pid=51740199" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51738724.html">
<title>凹み進むは名曲の条件。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51738724.html</link>
<description>弱むし、
悲しみ、
せつなさ、
絶望。

名曲は、
泣きながら、
凹みながらも前に進む様子と相場が決まってる。

「上を向いて歩こう」
「川の流れのように」
「千の風になって」

・・・

「愛しさとせつなさと心強さと」

なんかはそのまんま。

明日も...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-10-20T00:35:06+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[弱むし、<br>
悲しみ、<br>
せつなさ、<br>
絶望。<br>
<br>
名曲は、<br>
泣きながら、<br>
凹みながらも前に進む様子と相場が決まってる。<br>
<br>
「上を向いて歩こう」<br>
「川の流れのように」<br>
「千の風になって」<br>
<br>
・・・<br>
<br>
「愛しさとせつなさと心強さと」<br>
<br>
なんかはそのまんま。<br>
<br>
明日も、凹みながら進め。<br>

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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51738500.html">
<title>勇気と不安から生み出す。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51738500.html</link>
<description>ダメ出しと絶賛の間はとても狭い。

ダメ出しと絶賛は紙一重。

ダメ出しされたからといって、
簡単に方向性を変えてはいけない。

きっと方向性は間違っていない。
最後は自分を信じる。

そのままの方向性で
細部にだけ手をいれる。

確信なんて望んではいけ...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-10-17T09:11:35+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ダメ出しと絶賛の間はとても狭い。<br>
<br>
ダメ出しと絶賛は紙一重。<br>
<br>
ダメ出しされたからといって、<br>
簡単に方向性を変えてはいけない。<br>
<br>
きっと方向性は間違っていない。<br>
最後は自分を信じる。<br>
<br>
そのままの方向性で<br>
細部にだけ手をいれる。<br>
<br>
確信なんて望んではいけない。<br>
<br>
人の感情は、<br>
勇気と不安から生み出された細部にこそ反応する。<br>

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<item rdf:about="http://blog.nin2.com/archives/51712693.html">
<title>飛び越えた人と、飛び越えなかった人。</title>
<link>http://blog.nin2.com/archives/51712693.html</link>
<description>夢を追いかけることを
あきらめられない人ほど、
人生の終わりは手前にあり、年老いる年齢は若い。

そもそも夢追う人は、
夢を叶えた後の人生なんて考えていない。

夢破れてどん底に落ちた人生も、
きっかけはほんのちょっとの分かれ道。

それでも、今、この場...</description>
<dc:creator>cpiblog00148</dc:creator>
<dc:date>2011-08-31T07:00:57+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夢を追いかけることを<br>
あきらめられない人ほど、<br>
人生の終わりは手前にあり、年老いる年齢は若い。<br>
<br>
そもそも夢追う人は、<br>
夢を叶えた後の人生なんて考えていない。<br>
<br>
夢破れてどん底に落ちた人生も、<br>
きっかけはほんのちょっとの分かれ道。<br>
<br>
それでも、今、この場をみれば明らかな分かれ道。<br>
<br>
ちょっとしたきっかけでも、<br>
小川を飛び越えた人と、<br>
飛び越えなかった人の差のような。<br>
<br>
飛び越えなかった人は、<br>
いずれその小川の先すら見なくなる。<br>
<br>
人生とは、不思議で、<br>
それが面白くもあり残酷だったり、<br>
<br>
そんな紙一重を感じる。<br>
<br>
残念ながらその人は不採用だったけど、<br>
今頃何しているだろうか。
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