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<title>ニンニンブログ</title> 
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<modified>2012-02-07T04:41:30Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ホームページの企画・制作会社をしている社長(34歳)の日々の出来事や考えたことを記録しているブログです。



]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,:cpiblog00148</id>
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<name>cpiblog00148</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, cpiblog00148 </copyright>
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<title>7周年で8年目。</title> 
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<modified>2012-02-03T14:32:02Z</modified> 
<issued>2012-02-02T23:55:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:cpiblog00148.51769730</id>
<summary type="text/plain">「6ヶ月持てばいいかな。」
と思いながら、
当時のアルバイト先を辞め、
この会社をつくって7年たった。
会社の成長は今も低空飛行だけど、
事例、ノウハウ、多くのご縁は積み上げてきた。

これまで積み上げたノウハウは、
自分にとって、
武器となり、大きな財産になったけ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51769730.html">
<![CDATA[「6ヶ月持てばいいかな。」<br>
と思いながら、<br>
当時のアルバイト先を辞め、<br>
この会社をつくって7年たった。<br>
会社の成長は今も低空飛行だけど、<br>
事例、ノウハウ、多くのご縁は積み上げてきた。<br>
<br>
これまで積み上げたノウハウは、<br>
自分にとって、<br>
武器となり、大きな財産になったけど、<br>
本当にやらなければいけないのは、<br>
この財産を、<br>
より多くの人のお役にたてること。<br>
<br>
未だ、そのカタチは、<br>
はっきり見えてはいないけど、<br>
ブレず、あわてず、休まずに進めていこうと思う。<br>
<br>
皆様、<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cpiblog00148/imgs/0/2/026b1d05.jpg" width="291" height="308" border="0" alt="shashin2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/cpiblog00148/imgs/1/6/168a9865.jpg" width="291" height="308" border="0" alt="shashin" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
m(__)m]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>人並みじゃないわけだから。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51751348.html" />
<modified>2011-11-20T17:14:27Z</modified> 
<issued>2011-11-21T02:14:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51751348</id>
<summary type="text/plain">何をやっても、
うまくいきそうと思っても、
いつも、次の瞬間には、
自分が望まない結果が訪れる予感がする。
一寸先は闇であり、
一寸先は崖である。

でも、
次の瞬間、望まない結果が訪れても、
生きていれば、
それで何かが本当に終わってしまうようなことは
案外ない。...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51751348.html">
<![CDATA[何をやっても、<br>
うまくいきそうと思っても、<br>
いつも、次の瞬間には、<br>
自分が望まない結果が訪れる予感がする。<br>
一寸先は闇であり、<br>
一寸先は崖である。<br>
<br>
でも、<br>
次の瞬間、望まない結果が訪れても、<br>
生きていれば、<br>
それで何かが本当に終わってしまうようなことは<br>
案外ない。<br>
<br>
キレたら終わり。<br>
キレなきゃいつかは挽回できる。<br>
<br>
小さなことも、大きなことも、<br>
いつも終わりが近いと思えば、<br>
今を大事に注意深く考え、<br>
悩んだ末の次の一歩を踏もうとするから、<br>
それが自分の成長となる。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<entry>
<title>絶賛と反感。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51745942.html" />
<modified>2011-11-03T23:03:07Z</modified> 
<issued>2011-11-04T08:00:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51745942</id>
<summary type="text/plain">真似のできないことでありながら
再現性のあるノウハウを考える。

わかりやすい言葉で伝えながら
内容は相手に考えさせること。

外側しか見られていないのに、
伝わるのはその人の内面から出た言葉。

じっくり時間をかけて、
スピード感を出してみる。

人は...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51745942.html">
<![CDATA[真似のできないことでありながら<br>
再現性のあるノウハウを考える。<br>
<br>
わかりやすい言葉で伝えながら<br>
内容は相手に考えさせること。<br>
<br>
外側しか見られていないのに、<br>
伝わるのはその人の内面から出た言葉。<br>
<br>
じっくり時間をかけて、<br>
スピード感を出してみる。<br>
<br>
人は複雑、<br>
相反することは同居する。<br>
<br>
絶賛と反感の間を狙う人に。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>遠くは見えない。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51738730.html" />
<modified>2011-11-01T01:42:37Z</modified> 
<issued>2011-10-31T23:30:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51738730</id>
<summary type="text/plain">世の中は競争社会。

「誰もが出来ることをやっていては、生き残れないぞ」
と教わって、
自分を鍛えて、
やっとつかんだと思いきや、

「誰も真似出来ないことを
ビジネスにしたら会社にならんでしょ」

と、あっさり言われる。


意見はよく聞け、
予測はす...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51738730.html">
<![CDATA[世の中は競争社会。<br>
<br>
「誰もが出来ることをやっていては、生き残れないぞ」<br>
と教わって、<br>
自分を鍛えて、<br>
やっとつかんだと思いきや、<br>
<br>
「誰も真似出来ないことを<br>
ビジネスにしたら会社にならんでしょ」<br>
<br>
と、あっさり言われる。<br>
<br>
<br>
意見はよく聞け、<br>
予測はするな。<br>
<br>
<br>
<br>
遠くは見ない。<br>
どうせ、近くに来ないと見えないんだから。<br>
<br>
<br>
<br>
もしも、<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%8C%E3%80%8C%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%EF%BC%91%E6%97%A5%E3%80%8D%E3%81%A0%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%89%E3%80%81%E4%BB%8A%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%A7%E8%89%AF%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9F-%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%B0%86%E4%BA%BA/dp/4766785096%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnin2com-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4766785096" target="_blank">今日が「最後の１日」だとしたら、今の仕事で良かったですか？</a><br /><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>使った時間が。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51738504.html" />
<modified>2011-10-28T00:30:07Z</modified> 
<issued>2011-10-28T09:28:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51738504</id>
<summary type="text/plain">「自分が深く考えてこの場に臨んでいる。」と言えるとき。

自信は、知識と経験。

知識を深め、経験を積もう。

知識は、
世の中の最高と最低を知ること。

最高と最低を知れば、
今の自分が見えてくる。

不安は、
わからないことに訪れる。

経験は数を打...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51738504.html">
<![CDATA[「自分が深く考えてこの場に臨んでいる。」と言えるとき。<br>
<br>
自信は、知識と経験。<br>
<br>
知識を深め、経験を積もう。<br>
<br>
知識は、<br>
世の中の最高と最低を知ること。<br>
<br>
最高と最低を知れば、<br>
今の自分が見えてくる。<br>
<br>
不安は、<br>
わからないことに訪れる。<br>
<br>
経験は数を打つこと。<br>
予測して、準備して、<br>
事前に数を打っておく。<br>
<br>
動いて、進んで、体験してみて<br>
はじめてわかることがほとんどだ。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>どんな業種が得意ですか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51738501.html" />
<modified>2011-10-23T00:24:05Z</modified> 
<issued>2011-10-23T09:22:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51738501</id>
<summary type="text/plain">何をつくるか？
よりも
なぜ、つくるか？

なぜ？を突き詰めれば目的が見えてくる

目的とは、相手の感情を動かすこと。

感情を動かす。
記憶に残す。
行動させる。

どんな業種が得意ですか？
という質問に意味はない。

どんな仕事、
どんな業種のどんな...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51738501.html">
<![CDATA[何をつくるか？<br>
よりも<br>
なぜ、つくるか？<br>
<br>
なぜ？を突き詰めれば目的が見えてくる<br>
<br>
目的とは、相手の感情を動かすこと。<br>
<br>
感情を動かす。<br>
記憶に残す。<br>
行動させる。<br>
<br>
どんな業種が得意ですか？<br>
という質問に意味はない。<br>
<br>
どんな仕事、<br>
どんな業種のどんな依頼も、<br>
相手が人であるということで共通だ。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>フレーズ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51740199.html" />
<modified>2011-10-21T03:38:34Z</modified> 
<issued>2011-10-21T12:38:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51740199</id>
<summary type="text/plain">自分がメモをとる時間と
相手にメモをとらせる時間。

売れる営業マンほど、
自分よりも、
相手にメモをとらせている。

人は、
記憶に残したいときに、
メモをとる。

記憶に残したいのは、
内容ではなくて、
フレーズだ。

フレーズの良し悪しは
単語選び...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51740199.html">
<![CDATA[自分がメモをとる時間と<br>
相手にメモをとらせる時間。<br>
<br>
売れる営業マンほど、<br>
自分よりも、<br>
相手にメモをとらせている。<br>
<br>
人は、<br>
記憶に残したいときに、<br>
メモをとる。<br>
<br>
記憶に残したいのは、<br>
内容ではなくて、<br>
フレーズだ。<br>
<br>
フレーズの良し悪しは<br>
単語選びとリズムで決まる。<br>
<br>
コュニケーション、<br>
ソリューション、、<br>
ワンストップ、、、、<br>
<br>
使い古された単語は選ぶな。<br>
<br>
使い古された単語で、<br>
相手の頭に、<br>
新たな絵が浮かぶことはない。<br>
<br>
笑いとは、<br>
絵が浮かんだときに起きるもの。<br>
<br>
わかったようでわからない単語は使わない。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>凹み進むは名曲の条件。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51738724.html" />
<modified>2011-10-20T17:08:33Z</modified> 
<issued>2011-10-20T00:35:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51738724</id>
<summary type="text/plain">弱むし、
悲しみ、
せつなさ、
絶望。

名曲は、
泣きながら、
凹みながらも前に進む様子と相場が決まってる。

「上を向いて歩こう」
「川の流れのように」
「千の風になって」

・・・

「愛しさとせつなさと心強さと」

なんかはそのまんま。

明日も...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51738724.html">
<![CDATA[弱むし、<br>
悲しみ、<br>
せつなさ、<br>
絶望。<br>
<br>
名曲は、<br>
泣きながら、<br>
凹みながらも前に進む様子と相場が決まってる。<br>
<br>
「上を向いて歩こう」<br>
「川の流れのように」<br>
「千の風になって」<br>
<br>
・・・<br>
<br>
「愛しさとせつなさと心強さと」<br>
<br>
なんかはそのまんま。<br>
<br>
明日も、凹みながら進め。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>勇気と不安から生み出す。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51738500.html" />
<modified>2011-10-17T00:11:38Z</modified> 
<issued>2011-10-17T09:11:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51738500</id>
<summary type="text/plain">ダメ出しと絶賛の間はとても狭い。

ダメ出しと絶賛は紙一重。

ダメ出しされたからといって、
簡単に方向性を変えてはいけない。

きっと方向性は間違っていない。
最後は自分を信じる。

そのままの方向性で
細部にだけ手をいれる。

確信なんて望んではいけ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51738500.html">
<![CDATA[ダメ出しと絶賛の間はとても狭い。<br>
<br>
ダメ出しと絶賛は紙一重。<br>
<br>
ダメ出しされたからといって、<br>
簡単に方向性を変えてはいけない。<br>
<br>
きっと方向性は間違っていない。<br>
最後は自分を信じる。<br>
<br>
そのままの方向性で<br>
細部にだけ手をいれる。<br>
<br>
確信なんて望んではいけない。<br>
<br>
人の感情は、<br>
勇気と不安から生み出された細部にこそ反応する。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>飛び越えた人と、飛び越えなかった人。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51712693.html" />
<modified>2011-08-30T22:03:07Z</modified> 
<issued>2011-08-31T07:00:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51712693</id>
<summary type="text/plain">夢を追いかけることを
あきらめられない人ほど、
人生の終わりは手前にあり、年老いる年齢は若い。

そもそも夢追う人は、
夢を叶えた後の人生なんて考えていない。

夢破れてどん底に落ちた人生も、
きっかけはほんのちょっとの分かれ道。

それでも、今、この場...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51712693.html">
<![CDATA[夢を追いかけることを<br>
あきらめられない人ほど、<br>
人生の終わりは手前にあり、年老いる年齢は若い。<br>
<br>
そもそも夢追う人は、<br>
夢を叶えた後の人生なんて考えていない。<br>
<br>
夢破れてどん底に落ちた人生も、<br>
きっかけはほんのちょっとの分かれ道。<br>
<br>
それでも、今、この場をみれば明らかな分かれ道。<br>
<br>
ちょっとしたきっかけでも、<br>
小川を飛び越えた人と、<br>
飛び越えなかった人の差のような。<br>
<br>
飛び越えなかった人は、<br>
いずれその小川の先すら見なくなる。<br>
<br>
人生とは、不思議で、<br>
それが面白くもあり残酷だったり、<br>
<br>
そんな紙一重を感じる。<br>
<br>
残念ながらその人は不採用だったけど、<br>
今頃何しているだろうか。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>見解ありき。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51723084.html" />
<modified>2011-08-30T05:15:08Z</modified> 
<issued>2011-08-30T14:14:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51723084</id>
<summary type="text/plain">すぐ調べることはいいことだ。

だからといって、
何でも調べて解決しようするのは無責任。


A.「どうすれば、顧客を獲得できるの？」

B.「調べてみます。」

A.「どうすれば、顧客は喜ぶだろうか？」

B.「調べてみます。」

A.「どうすれば、利益って上が...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51723084.html">
<![CDATA[すぐ調べることはいいことだ。<br>
<br>
だからといって、<br>
何でも調べて解決しようするのは無責任。<br>
<br>
<br>
A.「どうすれば、顧客を獲得できるの？」<br>
<br>
B.「調べてみます。」<br>
<br>
A.「どうすれば、顧客は喜ぶだろうか？」<br>
<br>
B.「調べてみます。」<br>
<br>
A.「どうすれば、利益って上がるの？」<br>
<br>
B.「調べてみます。」<br>
<br>
<br>
他人に、<br>
自分の行動の理由を求めて<br>
責任から逃げてないか？<br>
<br>
調べる、考える、行動する。<br>
どれが欠けても成立しない。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>自分と同じ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51701986.html" />
<modified>2011-08-11T12:51:06Z</modified> 
<issued>2011-08-11T21:49:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51701986</id>
<summary type="text/plain">みんな、結局、つらいです。
みんな、結局、憂鬱です。
みんな、結局、うまくいってません。

みんな、実はネガティブです。

みんな、結局、頭の中はスケベだらけです。

みんな、結局、楽しいがいいに決まってます。

ビジネスであっても、
誰もが出会いを求め...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51701986.html">
<![CDATA[みんな、結局、つらいです。<br>
みんな、結局、憂鬱です。<br>
みんな、結局、うまくいってません。<br>
<br>
みんな、実はネガティブです。<br>
<br>
みんな、結局、頭の中はスケベだらけです。<br>
<br>
みんな、結局、楽しいがいいに決まってます。<br>
<br>
ビジネスであっても、<br>
誰もが出会いを求めてます。<br>
<br>
自分と同じように、<br>
相手も感情で動いてます。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>教わると出来る。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51706676.html" />
<modified>2011-10-17T05:19:43Z</modified> 
<issued>2011-08-06T09:30:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51706676</id>
<summary type="text/plain">逆上がりが出来ない子にとって、
毎日の学校が、
逆上がりの授業だけだったなら、

きっと、
不登校になってしまうでしょう。

だからといって、
出来ないことをすべて避けて
生きていけることはありえない。

だから、練習し努力をする。


子供だって、練習...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51706676.html">
<![CDATA[逆上がりが出来ない子にとって、<br>
毎日の学校が、<br>
逆上がりの授業だけだったなら、<br>
<br>
きっと、<br>
不登校になってしまうでしょう。<br>
<br>
だからといって、<br>
出来ないことをすべて避けて<br>
生きていけることはありえない。<br>
<br>
だから、練習し努力をする。<br>
<br>
<br>
子供だって、練習する。<br>
<br>
運動会が近づけば、運動会の練習。<br>
<br>
テストが近づけば、テスト勉強。<br>
<br>
部活動では、<br>
試合に出たいからこっそり早朝練習。<br>
<br>
教えてもらった後に、練習する。<br>
<br>
なのに、<br>
仕事に関しては、<br>
“教わればできるもの”と勘違いする。<br>
<br>
「教えてもらえれば出来ます。」などと発言し、<br>
「教わる」と「出来る」の区別もつかない人が、<br>
勝手に自分の限界を決めつける。<br>
<br>
教わりもせず、練習もせずに、勝手に凹んでいるビジネスマン。<br>
<br>
そして、<br>
自分に対する基準を自ら下げながら、<br>
あちらこちらへ流れていく。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<title>制作者。</title> 
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<modified>2011-08-01T06:33:05Z</modified> 
<issued>2011-08-01T15:30:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51705958</id>
<summary type="text/plain">関わるメンバー同士が、
ひとつひとつの作業について、
ビジネス（目的）を共有して仕事をしよう。

自分は下請け作業員なのか？
それとも、
同じチームのメンバーなのか？
を考えなければならない。

もしも同じメンバーとして関わりたいのなら、
意識しなければ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51705958.html">
<![CDATA[関わるメンバー同士が、<br>
ひとつひとつの作業について、<br>
ビジネス（目的）を共有して仕事をしよう。<br>
<br>
自分は下請け作業員なのか？<br>
それとも、<br>
同じチームのメンバーなのか？<br>
を考えなければならない。<br>
<br>
もしも同じメンバーとして関わりたいのなら、<br>
意識しなければいけないのは、<br>
<br>
「何をやるのか？」ではなく、<br>
「なぜやるのか？」です。<br>
<br>
ひとつひとつの仕事の目的を<br>
全員が額（ひたい）に貼っている思いで<br>
進めよう。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<title>乗りこえる。</title> 
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<modified>2011-07-26T02:54:05Z</modified> 
<issued>2011-07-26T11:52:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:cpiblog00148.51701988</id>
<summary type="text/plain">つらく苦しいときを振り返ったところで、
思い出すのは、

「何も乗り越えてない。ただ過ぎ去っただけ。」

苦しみもがいても、
マイぺースで頑張るも、
同じように、過ぎ去っていく。

出来ることは大事に精魂こめてやり、
出来ないことはやれないものと受け入れ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51701988.html">
<![CDATA[つらく苦しいときを振り返ったところで、<br>
思い出すのは、<br>
<br>
「何も乗り越えてない。ただ過ぎ去っただけ。」<br>
<br>
苦しみもがいても、<br>
マイぺースで頑張るも、<br>
同じように、過ぎ去っていく。<br>
<br>
出来ることは大事に精魂こめてやり、<br>
出来ないことはやれないものと受け入れよう。<br>
<br>
遠くの見えないゴールを見ようとするより、<br>
次の一歩を大事に正しく踏み続けよう。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
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