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<title>ニンニンブログ</title> 
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<modified>2010-07-30T08:51:09Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ホームページの企画・制作会社をしている社長(34歳)の日々の出来事や考えたことを記録しているブログです。



]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148</id> 
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<name>cpiblog00148</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, cpiblog00148 </copyright>
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<title>出来ない自分。</title> 
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<modified>2010-07-23T15:28:36Z</modified> 
<issued>2010-07-24T00:28:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51489437</id> 
<summary type="text/plain">「出来る自分」になりたければ、
「出来ない自分」を、
たくさん出すことが大事だね。

「出来る自分」は、
そもそも、
「出来ない自分」を出した人にだけ与えられるものだから。

今日も、
はりきって、「出来ない自分」出していこう！

と思わないと。</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
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<![CDATA[「出来る自分」になりたければ、<br>
「出来ない自分」を、<br>
たくさん出すことが大事だね。<br>
<br>
「出来る自分」は、<br>
そもそも、<br>
「出来ない自分」を出した人にだけ与えられるものだから。<br>
<br>
今日も、<br>
はりきって、「出来ない自分」出していこう！<br>
<br>
と思わないと。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
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<title>見送ることと迎えることの繰り返し。</title> 
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<modified>2010-06-30T14:48:10Z</modified> 
<issued>2010-06-30T23:48:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51475918</id> 
<summary type="text/plain">今日で、ヨッシーが退職。
そして、明日からは
同郷のデザイナーが入社。

相変わらず、
出会いと別れを繰り返し～。

採用するときは、
仲間として、人生を共にするくらいの勢いで採用する。

そんな仲間だからこそ、
時には、
その後の彼らの人生を見届けたい衝動に駆られ...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
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<![CDATA[今日で、ヨッシーが退職。<br>
そして、明日からは<br>
同郷のデザイナーが入社。<br>
<br>
相変わらず、<br>
出会いと別れを繰り返し～。<br>
<br>
採用するときは、<br>
仲間として、人生を共にするくらいの勢いで採用する。<br>
<br>
そんな仲間だからこそ、<br>
時には、<br>
その後の彼らの人生を見届けたい衝動に駆られるが、<br>
自分は絶対にココから動けない。<br>
この場所から動かずに、<br>
見送ることと迎えることの繰り返し。<br>
<br>
寂しいことも多いけど、<br>
ココで学んだことが活きるたびに、<br>
僕やこの会社を思い出してくれたらそれでいい。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>まだまだご縁を。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51472730.html" />
<modified>2010-06-24T14:25:16Z</modified> 
<issued>2010-06-24T23:25:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51472730</id> 
<summary type="text/plain">かれこれ
どちらも5年前くらい。

僕の関わった仕事の中で、
思い出深く、
誇りである2社と、
それぞれの機会で、
偶然、今日立て続けにお会いした。

どちらもすごい成長で、
当時を考えると、
懐かしいやら嬉しいやら。

なんて僕は運がいいんだろう。

僕にとって忘れられ...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51472730.html">
<![CDATA[かれこれ<br>
どちらも5年前くらい。<br>
<br>
僕の関わった仕事の中で、<br>
思い出深く、<br>
誇りである2社と、<br>
それぞれの機会で、<br>
偶然、今日立て続けにお会いした。<br>
<br>
どちらもすごい成長で、<br>
当時を考えると、<br>
懐かしいやら嬉しいやら。<br>
<br>
なんて僕は運がいいんだろう。<br>
<br>
僕にとって忘れられない仕事が、<br>
彼らにとっても忘れられない仕事だったと思ってくれるなら、<br>
こんな仕事に出会えることほど幸せなことはない。<br>
<br>
原点に返り元気を得たような気分。<br>
<br>
今かかってる仕事。<br>
これから出会う仕事。<br>
<br>
よろしくお願いします。]]> 
</content>
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<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<entry>
<title>あくまで結果ですが。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51471819.html" />
<modified>2010-06-23T13:42:56Z</modified> 
<issued>2010-06-23T22:42:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51471819</id> 
<summary type="text/plain">以前の記事に質問があったのでこちらに掲載します。

&amp;gt; はじめまして、クリエイティブ関連職を
&amp;gt; 希望する来年就職予定の学生です。
&amp;gt; 毎日楽しく読ませていただいてます。
&amp;gt; 
&amp;gt; ちょっとした疑問なのですが
&amp;gt; 鈴木様も決断をせまられた時があると思います...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51471819.html">
<![CDATA[<a href="http://blog.nin2.com/archives/51458224.html#comments">以前の記事</a>に質問があったのでこちらに掲載します。<br>
<br>
> はじめまして、クリエイティブ関連職を<br>
> 希望する来年就職予定の学生です。<br>
> 毎日楽しく読ませていただいてます。<br>
> <br>
> ちょっとした疑問なのですが<br>
> 鈴木様も決断をせまられた時があると思います。<br>
> <br>
> 鈴木様の経歴を見ると、非常に興味深い点があり<br>
> 以下についてお答え願えませんでしょうか？<br>
> <br>
> 「なぜ卒業後、バイト生活をしたのか？」<br>
> <br>
> 「文房具店への入社理由は？」<br>
> <br>
> 会社を知るには経営者をよく知る事と考えて<br>
> お聞きしている次第です。<br>
<br>
では、回答します。<br>
<br>
> 「なぜ卒業後、バイト生活をしたのか？」<br>
<br>
僕は大学卒業に、７年かかっているので、<br>
普通の就職活動をするという意識はなかったと思います。<br>
<br>
在学中のアルバイトで、<br>
生計をたてていたので、そのアルバイト先で<br>
そのまま、働いていました。<br>
<br>
居酒屋でアルバイトをしていたのですが、<br>
そこで正社員という道もあったと思います。<br>
ただ、<br>
当時は絵を描いたり、デザインしたり、<br>
というクリエイティブな仕事をしたいと考えていました。<br>
<br>
僕の場合、<br>
<br>
正社員＝その会社に骨を埋める覚悟があるという約束<br>
<br>
のように考えていましたので、<br>
中途半端な気持ちで正社員になるという決断は<br>
できなかったように思います。<br>
<br>
> 「文房具店への入社理由は？」<br>
<br>
「絵の具が安く買えるかな？と思った。」と、<br>
後で言えるような理由が欲しかったんだと思います。<br>
アルバイトなので、<br>
別に仕事内容にこだわりがなくてもいいと思いますが、<br>
少しでも“なりたいもの”に近いほうが安心だったんだと思います。<br>
<br>
自分が“それっぽく”写ることを望んだのでしょう。<br>
<br>
実際、入社したら「絵の具」というより、<br>
「ボールペン」や「ファイル」、「オフィス家具」などの<br>
事務系でしたけど。。<br>
<br>
> 鈴木様も決断をせまられた時があると思います。<br>
<br>
当時の僕の場合、<br>
決断基準は、<br>
「どっちの自分が好きか？」で決めてました。<br>
言い換えると「どっちが自分らしいか？」です。<br>
<br>
それが良かったか？というのは別ですよ。<br>
<br>
人生の決断には正解がないですし、<br>
別の決断をしたらどうなってたか？<br>
<br>
というのは永遠にわからないものです。<br>
<br>
「思い起こせば、あの時の・・」というような、<br>
すごく小さなきっかけや決断が<br>
その後の人生を大きく変えたことはたくさんありますが、<br>
それは、はじめから狙ったものではありませんでした。<br>
<br>
あくまで結果です。<br>
<br>
ですから、<br>
僕の回答は、<br>
決してアドバイスではないので、<br>
あくまで参考程度にしてくださいね。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<entry>
<title>すぐに情報収集。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51466037.html" />
<modified>2010-06-18T01:54:11Z</modified> 
<issued>2010-06-18T22:54:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51466037</id> 
<summary type="text/plain">勉強会。

いき詰ったらすぐ検索。

無からは何も生まれない。

そもそも持ち合わせていないものを、
現場において求められても、
どんなに頭をひねってみても、
何も生まれないから、
情報は外部に求め、
すぐに検索、情報収集。

今すぐ結果を出すために今すぐ勉強する。

...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51466037.html">
<![CDATA[勉強会。<br>
<br>
いき詰ったらすぐ検索。<br>
<br>
無からは何も生まれない。<br>
<br>
そもそも持ち合わせていないものを、<br>
現場において求められても、<br>
どんなに頭をひねってみても、<br>
何も生まれないから、<br>
情報は外部に求め、<br>
すぐに検索、情報収集。<br>
<br>
今すぐ結果を出すために今すぐ勉強する。<br>
<br>
今すぐアウトプットするために、<br>
今すぐインプットする。<br>
<br>
インプットとアウトプットは<br>
セットではじめて活きてくる。<br>
<br>
その繰り返し。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<entry>
<title>大丈夫か、と思ったところで。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51458224.html" />
<modified>2010-06-23T13:55:46Z</modified> 
<issued>2010-06-14T12:45:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51458224</id> 
<summary type="text/plain">至らない点は山ほどある。
他にいい会社はいっぱいある。

売れるかどうか不安でも、
不安と恐怖は顧客の喜ぶ笑顔でしか解決しない。

喜ばせられて、
必要とされるためには
自社と自分を磨く以外に道はない。
</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51458224.html">
<![CDATA[至らない点は山ほどある。<br>
他にいい会社はいっぱいある。<br>
<br>
売れるかどうか不安でも、<br>
不安と恐怖は顧客の喜ぶ笑顔でしか解決しない。<br>
<br>
喜ばせられて、<br>
必要とされるためには<br>
自社と自分を磨く以外に道はない。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>手応えは。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51458226.html" />
<modified>2010-06-11T04:15:08Z</modified> 
<issued>2010-06-11T13:13:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51458226</id> 
<summary type="text/plain">毎朝、勉強会。
勉強会があるから勉強するのでは、
勉強会の意味がない。


教わること。
指導されること。
ついていくこと。
手順を見ること。

おぼえること。
調べること。

考えること。

学ぶこと。

自分でできることと、
出来ないこと。

他人の力が必要なことと、
自...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51458226.html">
<![CDATA[毎朝、勉強会。<br>
勉強会があるから勉強するのでは、<br>
勉強会の意味がない。<br>
<br>
<br>
教わること。<br>
指導されること。<br>
ついていくこと。<br>
手順を見ること。<br>
<br>
おぼえること。<br>
調べること。<br>
<br>
考えること。<br>
<br>
学ぶこと。<br>
<br>
自分でできることと、<br>
出来ないこと。<br>
<br>
他人の力が必要なことと、<br>
自分の力でできること。<br>
<br>
自分でできることは<br>
自分でやろう。<br>
<br>
他人を待っていたら<br>
もったいない。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ビジネスの司令塔。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51458223.html" />
<modified>2010-06-09T15:04:33Z</modified> 
<issued>2010-06-09T23:26:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51458223</id> 
<summary type="text/plain">ウェブ担当者とは何であるか。
ウェブ担当者に必要な要素とは。
ウェブ担当者の心得は。

ＷＥＢ上の導線をつなぐために、
時には社内で闘うこともあるウェブ担当者は、
ビジネスの司令塔。


売れないものを売ってはならない。
売れるものを売れるように売るのが大事なこと...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51458223.html">
<![CDATA[ウェブ担当者とは何であるか。<br>
ウェブ担当者に必要な要素とは。<br>
ウェブ担当者の心得は。<br>
<br>
ＷＥＢ上の導線をつなぐために、<br>
時には社内で闘うこともあるウェブ担当者は、<br>
ビジネスの司令塔。<br>
<br>
<br>
売れないものを売ってはならない。<br>
売れるものを売れるように売るのが大事なこと。<br>
<br>
得られるもので判断せず、<br>
正しいかどうかで判断する。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>間違ったのではなく足りないだけ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51458219.html" />
<modified>2010-06-08T02:04:49Z</modified> 
<issued>2010-06-08T11:04:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51458219</id> 
<summary type="text/plain">戦略会議２本。

アクセス解析に答えはない。
次の施策のあくまでヒント。

数値と現場がヒントになり、
新しい発見があるのは楽しいこと。

企業が自分達の顧客を想い、
何を探しているのか、
何が彼らのメリットか、
何を提供できるのか。

社員も社長も僕らもみんなで考え...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51458219.html">
<![CDATA[戦略会議２本。<br>
<br>
アクセス解析に答えはない。<br>
次の施策のあくまでヒント。<br>
<br>
数値と現場がヒントになり、<br>
新しい発見があるのは楽しいこと。<br>
<br>
企業が自分達の顧客を想い、<br>
何を探しているのか、<br>
何が彼らのメリットか、<br>
何を提供できるのか。<br>
<br>
社員も社長も僕らもみんなで考える。<br>
新しい切り口を試し、<br>
結果を確認。<br>
<br>
みんなで考えた施策に、<br>
間違った施策は一つもない。<br>
結果が出ないのは、<br>
「間違った」のではなく、<br>
「まだまだ足りない」というだけのこと。<br>
<br>
あせらず、休まず続けるだけ。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>頭と時間とお金を使う。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51453343.html" />
<modified>2010-05-27T13:37:50Z</modified> 
<issued>2010-05-27T22:37:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51453343</id> 
<summary type="text/plain">WEB戦略会議。
今日は3つ。
テレビ会議も問題ない。

だから、
インターネットっておもしろい。


毎週会議の大規模サイト。
レイアウト決定までに、
必ず反対意見をぶつけられる。

同じ目的での、
反対意見は盛り上がる。

同じ目的での、
反対意見は絆を深める。


1クリ...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51453343.html">
<![CDATA[WEB戦略会議。<br>
今日は3つ。<br>
テレビ会議も問題ない。<br>
<br>
だから、<br>
インターネットっておもしろい。<br>
<br>
<br>
毎週会議の大規模サイト。<br>
レイアウト決定までに、<br>
必ず反対意見をぶつけられる。<br>
<br>
同じ目的での、<br>
反対意見は盛り上がる。<br>
<br>
同じ目的での、<br>
反対意見は絆を深める。<br>
<br>
<br>
1クリックごとに<br>
閲覧者は運営者に歩み寄る。<br>
<br>
閲覧者を歩み寄らせるということは、<br>
運営者が、<br>
閲覧者である顧客へ歩み寄るということ。<br>
<br>
<br>
これまでは、<br>
あなたたちは「どう売ろうか」と頭を使ってきたでしょう。<br>
これからは、<br>
自分たちが「どう選ばれるか」に頭と時間とお金を使うのです。<br>
<br>
楽しくなるに決まってます。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>小さく小さく。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51452633.html" />
<modified>2010-05-25T23:20:22Z</modified> 
<issued>2010-05-26T08:07:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51452633</id> 
<summary type="text/plain">顧客訪問。

「ホームページは立ち上げてからがスタートです。」

久しぶりのシチュエーション。
これから、
どんな可能性が広がるのかと
みんなの期待を感じつつ。

それでも、
「人」相手の商売だから、
コツコツやるしかない。

トレンドやテクノロジーは進化しても、
基...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51452633.html">
<![CDATA[顧客訪問。<br>
<br>
「ホームページは立ち上げてからがスタートです。」<br>
<br>
久しぶりのシチュエーション。<br>
これから、<br>
どんな可能性が広がるのかと<br>
みんなの期待を感じつつ。<br>
<br>
それでも、<br>
「人」相手の商売だから、<br>
コツコツやるしかない。<br>
<br>
トレンドやテクノロジーは進化しても、<br>
基本はいつも変わらない。<br>
<br>
初心に帰ろう。<br>
ひとつひとつ。<br>
小さく小さく。<br>
何度も積み木を積み上げよう。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>やるべきこと。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51452189.html" />
<modified>2010-05-24T22:14:04Z</modified> 
<issued>2010-05-25T07:11:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51452189</id> 
<summary type="text/plain">WEB戦略会議と
WEB担当者教育。

担当者は社長じゃない。

担当者の目的は、
担当者によってバラバラ。


自分のやりたいことをやりたい人。
自分のスキルを磨きたい人。
自分の仕事の時間を楽しくしたい人。
自分の会社の売り上げをあげたい人。
自分の立場を守りたい人。

...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51452189.html">
<![CDATA[WEB戦略会議と<br>
WEB担当者教育。<br>
<br>
担当者は社長じゃない。<br>
<br>
担当者の目的は、<br>
担当者によってバラバラ。<br>
<br>
<br>
自分のやりたいことをやりたい人。<br>
自分のスキルを磨きたい人。<br>
自分の仕事の時間を楽しくしたい人。<br>
自分の会社の売り上げをあげたい人。<br>
自分の立場を守りたい人。<br>
<br>
<br>
彼らの、<br>
アウトプットをみれば、<br>
一目瞭然。<br>
<br>
「自分がやりたいこと」より、<br>
「自分がやるべきこと」に力を配分する人が<br>
いい仕事をする。<br>
<br>
彼らの「やるべきこと。」を<br>
彼らの「やりたいこと。」に変えることも<br>
仕事だと思っている。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>楽しい出会い。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.nin2.com/archives/51451648.html" />
<modified>2010-05-23T14:17:48Z</modified> 
<issued>2010-05-23T23:17:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51451648</id> 
<summary type="text/plain">去る人を見送る。

2つの立場があるからか、
未だに上手く見送れない。

人対人なのだから。
ビジネスであっても、
楽しいがいいに決まってる。
ビジネスであっても、
出会いが欲しいに決まってる。</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51451648.html">
<![CDATA[去る人を見送る。<br>
<br>
2つの立場があるからか、<br>
未だに上手く見送れない。<br>
<br>
人対人なのだから。<br>
ビジネスであっても、<br>
楽しいがいいに決まってる。<br>
ビジネスであっても、<br>
出会いが欲しいに決まってる。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<title>WEB担当者教育。</title> 
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<modified>2010-05-22T00:45:46Z</modified> 
<issued>2010-05-22T09:45:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51450957</id> 
<summary type="text/plain">WEB担当者教育。
今日の勉強会はPR文。

なかなかいいのが出来ている。
ポイントさえわかれば量産できるでしょう。

そして、
出会いもあれば別れもある。

可能性や希望に向けて、
あっちいったり、
こっちいったり。

たまには、
あっちいったり、
こっちいったりしたいと...</summary> 
<dc:subject>WEB制作・業務日報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51450957.html">
<![CDATA[WEB担当者教育。<br>
今日の勉強会はPR文。<br>
<br>
なかなかいいのが出来ている。<br>
ポイントさえわかれば量産できるでしょう。<br>
<br>
そして、<br>
出会いもあれば別れもある。<br>
<br>
可能性や希望に向けて、<br>
あっちいったり、<br>
こっちいったり。<br>
<br>
たまには、<br>
あっちいったり、<br>
こっちいったりしたいと思うけど、<br>
それでも、<br>
僕には、<br>
待つことと、<br>
見送ることしか許されない。]]> 
</content>
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<name>cpiblog00148</name> 
</author>
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<title>映画。</title> 
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<modified>2010-05-21T01:37:27Z</modified> 
<issued>2010-05-21T10:33:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:cpiblog00148.51450551</id> 
<summary type="text/plain">あんなに、
子供の頃は、

「努力すれば夢はかなう」

なんて思ってたし、
そう励まされたけど。

本当に欲しいものは手に入らないし、
一番なりかったものにはなれなかった。

だから、
なれないとあきらめるしかないけど、

もう、
後戻りできないほど、
自分の時間、年月...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.nin2.com/archives/51450551.html">
<![CDATA[あんなに、<br>
子供の頃は、<br>
<br>
「努力すれば夢はかなう」<br>
<br>
なんて思ってたし、<br>
そう励まされたけど。<br>
<br>
本当に欲しいものは手に入らないし、<br>
一番なりかったものにはなれなかった。<br>
<br>
だから、<br>
なれないとあきらめるしかないけど、<br>
<br>
もう、<br>
後戻りできないほど、<br>
自分の時間、年月をつかってしまったから、<br>
他の選択肢なんてもうないや。<br>
<br>
きっと、<br>
このままおじいちゃんになるんだなぁ。<br>
<br>
でも、しょうがない。<br>
そうなっちゃったんだから。<br>
<br>
きっと、<br>
人生はそういうものだったんだなぁ。<br>
今、気づいたけど。<br>
<br>
でも、しょうがない。<br>
そうなっちゃったんだから。]]> 
</content>
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<name>cpiblog00148</name> 
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